社長の退職金は、
会社の制度で賢くつくる
導入後の実務まで、フルサポート
掛金は給与課税の対象外、運用益も非課税。会社の負担を抑えて導入でき、導入後の手続きまでFG Partnersが代行・サポートします。
「うちの会社だといくら積める?」は 無料オンライン相談 でその場で試算できます
※ 上記はあくまで試算例です。運用実績を保証するものではなく、運用商品や相場により結果は変動し、元本を下回る可能性があります。
役員報酬に上乗せ、保険、共済
いちばん手取りが残るのはどれ?
社長個人でコツコツ貯めても、税金と社会保険料でずいぶん目減りします。
「掛けたお金がそのまま働くか」で比べると、選択制・企業型DCの効率のよさが見えてきます。
貯めておく
(法人保険)
共済
企業型DC
| 掛金への 課税 | 運用で 増やせる | 従業員の 福利厚生 | |
|---|---|---|---|
| 役員報酬を貯める | × | × | × |
| 生命保険 | △ | △ | × |
| 小規模企業共済 | ◎ | △ | × |
| 選択制・企業型DC | ◎ | ◎ | ◎ |
たいていは「導入」で終わります
私たちは、その先を担当します
制度を入れるところまでは、どこでもやってくれます。問題は入れたあと。運営の手続きも、従業員が使いこなせるかも、放っておくと制度は形だけになります。だから私たちは、運営と投資教育まで引き受けます。
会社の負担を抑えた選択制の設計から、規程づくり、運営管理機関との調整まで。導入時のややこしい部分は私たちが段取りします。
導入時の面倒を段取り加入や掛金変更のたびに必要な、運営管理機関への提出書類。会社は簡単なフォームに入力するだけ。書式への変換と提出は私たちがやります。
他社と差がつくのはここ「よく分からないから元本確保型のまま」を、なくしていく。セミナーと個別のフォローで、従業員が自分で運用を選べるようにします。
入れただけで終わらせない導入・運営・投資教育を、同じ会社が続けて担当する。だから制度が形だけにならず、退職金づくりも福利厚生もちゃんと回ります。
運営管理機関とのやりとりは、
正直、それなりに煩雑です
加入者が増える、掛金を変える、退職者が出る——そのたびに、運営管理機関が定める書式で書類を作って提出する必要があります。ここを会社が抱えると、意外と重い。だから私たちは、会社の手元はできるだけ軽くなるように、間に入ります。
専用フォームに入力するだけ
新しく加入する人の情報や、掛金の変更内容を、FG Partnersの入力フォームに打ち込むだけ。難しい専門用語も、複雑な書式も必要ありません。
提出書式に変換して代行提出
いただいた内容を、運営管理機関が定める提出書式に変換。書類を整えて、私たちが代わりに提出します。会社が運営管理機関と直接やりとりする手間は、ここでなくなります。
手続き完了
会社の担当者は、フォーム入力までで一区切り。書式づくりや提出のやりとりに時間を取られずに済みます。
FG Partnersが代行・サポートする主な手続き
※ すべてを丸投げできるわけではなく、加入者情報などの入力は会社にお願いします。そのうえで、面倒な書式変換と運営管理機関とのやりとりは私たちが引き受けます。
「入っただけ」を、いちばんもったいないと思っています
企業型DCは、従業員が自分で運用してはじめて活きる制度です。でも実際は「よく分からないから、とりあえず元本確保型のまま」という人が多い。それでは、せっかくの福利厚生が半分しか届きません。だから私たちは、加入した人が自分で判断できるようになるまで付き合います。
やることは、大きく4つだけ
「何から手をつければいいのか分からない」——そこからで大丈夫です。面倒なところは、私たちが引き取りながら進めます。
「うちだと、いくら積めて、どれくらい税金が変わるのか」を、その場で試算します。オンラインでもかまいません。気になっていることをそのままぶつけてください。
私たちがやること:ヒアリングと試算会社の負担を抑えた設計案をお出しします。掛金の決め方、対象にする範囲、いまある退職金制度との関係まで、整理してお見せします。
私たちがやること:制度設計・提案書づくり規程の整備、運営管理機関とのやりとり、従業員への説明会まで。手続きの段取りは私たちが進めるので、会社側の作業は必要な入力や確認が中心です。
私たちがやること:手続きの段取り・説明会はじまってからも、加入や掛金変更の書式まわり、従業員の投資教育を続けます。フォームに入力いただければ、あとの書式変換と提出は私たちが。“入れて終わり”にはしません。
私たちがやること:運営の代行と投資教育の継続同じ規模の会社が、
もう始めています
「自分の退職金づくりのつもりで入れたら、社員にも喜ばれた」——そんな声が届いています。
「まず自分の退職金のために。結果、採用でも効いています」
役員報酬に上乗せして貯めるより効率がいいと聞いて導入。選択制なので会社の負担も想定より軽く、面接で福利厚生として話せるのが思わぬ収穫でした。
「導入後の手続きが思ったより楽。フォーム入力だけで済む」
少人数なので事務負担が心配でしたが、加入や変更はフォームに入力するだけ。書式づくりや提出はお任せできるので、本業の手を止めずに運営できています。
「投資教育までやってくれるので、社員が放置しない」
他社の提案は導入だけでしたが、こちらはセミナーや個別相談まで続けてくれる。「よく分からないから元本確保型のまま」という社員が減り、制度が活きています。
※ 掲載は導入企業の一例です。社名の掲載可否は個別にご相談のうえ対応しています。
相談の前に、
気になるところを
まずは、「うちだといくら?」から
経営者向けの入門ガイドを無料でお配りしています。制度の仕組み、節税の考え方、導入後の運営まで、相談の前に知っておきたいことをまとめました。
「自分の会社だと、いくら積めて、どれくらい税金が変わるのか」は、個別のご相談でその場で試算できます。
お名前・会社名・メールアドレスのご入力だけで、すぐにお受け取りいただけます。


